いよいよワールドカップ! グローエも応援します
FIFAワールドカップがいよいよ開幕です。ドイツ各地のゲームの行われるスタジアムで、グローエ製品が採用されていることをご存知ですか?

オリンピア・スタジアム(ベルリン)にもグローエの水栓金具が採用されています。
ドイツが誇るグローエの品質が、ここでも立証
大勢の観客が利用するスタジアムでは、設備面において、耐久性、操作の利便性、省エネルギー、メンテナンスの容易さ、そして防犯性(興奮したファンによる盗難、破壊防止!)の高さなどが求められます。
グローエ製品はそれらの厳格な基準をクリアーし、ベルリンのオリンピア・スタジアムを始めとする、ワールドカップが開催されるスタジアムほぼすべての観客用洗面所、および選手用シャワールームに採用されているのです(12会場のうち11会場)。

日本対ブラジル戦がおこなわれる、ドルトムントのウェストファーレン・スタジアムでは、シンプルでクラシックなフォルムが日本でも人気の「アトリオ」洗面混合栓が使われています。
「アトリオ」シングルレバー洗面混合栓(32065)
ライプツィヒのセントラル・スタジアムの選手用シャワールームでは、マッサージ効果や空気を含んだシャンペンスプレーに切り替えられる 「リレクサ」 シャワーヘッドなどを採用。
勝利のシャンペンシャワーを浴るのは、いったいどのチーム?
「リレクサ」固定シャワー ほか
日本対オーストラリア戦の行われるカイザースラテウルのフリッツ・ウォルタースタジアムに採用されているのは、ボタンを押すと一定時間だけ水の流れる自閉栓。
水の無駄遣いを防ぎます。
「コントロエコン」時閉栓(日本カタログ未掲載)
グローエは、2006FIFAワールドカップ ドイツ大会の開催において、11スタジアムの設備面から、ー”グローエ・イレブン”としてー 参加することで、全世界32チームの選手ならびに300万人の観客をサポートし、素晴らしい試合と、今大会の成功に貢献します。
